コロナ

国政報告

医療ひっ迫 抜本増員必要 伊藤氏がただす

参院総務委  日本共産党の伊藤岳議員は16日の参院総務委員会で、新型コロナウイルスの感染拡大で医療現場がひっ迫するなか、政府が昨年11月に決めたコロナ対策の「取組の全体像」の見直しと医師・看護師の抜本増員を求めました。 […]

報告記事

所得税法56条廃止を

全婦協が署名を提出    全国商工団体連合会婦人部協議会(全婦協)は10日、参院議員会館で、自営業者の家族従業者の働き分を必要経費と認めない所得税法56条の廃止、消費税減税・インボイス(適格請求書)制度中止をめ […]

日々の活動

政権交代で住民の命守る政治へ 自治労連大会挨拶

 日本自治体労働組合総連合(自治労連)は22日、定期大会をオンラインで開き、総選挙で政権交代し、公務公共の拡充で住民の命を守りきる政府と自治体をめざす方針を打ち出しました。  あいさつした桜井眞吾委員長は、菅政権のコロナ […]

日々の活動

保健所の体制強化を 国に予算要望

埼玉 共産党県委員会が国に予算要望  日本共産党埼玉県委員会と同国会議員団埼玉事務所、同県議団は5日、国に2022年度予算要望書を提出しました。  衆院小選挙区の、おくだ智子(2区)、工藤かおる(4区)、神田三春(9区) […]